2016年11月24日

ご報告

心斎橋ROCKROCKにて、毎月休まずに12年間開催してきたShakermakerですが、11月25日と12月30日、年内をもって休止します。理由はネガティブなものではなく、私TAISHI IWAMIが、音楽人生において、次なるステップを踏むために、関西を離れるからです。

大阪には、高校のときからだから20年、そしてROCKROCKで世話になるようになって12年、振り返ると本当にいろんなドラマがあった。音楽がある限り、なにも終わらないんですが、自分としては大きな区切りなので、いろんなことを、丁寧に拾うように思い出す。

そうすると、最も鮮明に出てくるのは、自分のあのときのプレイはどうだったとか、インサイドであんなことやこんなことがあったとか、それもあるんですけど、お客さんの顔なんです。綺麗事ではなくはっきり言える、最後にパーティーを決定付ける主役はお客さん一人ひとり。まあ、BGMじゃないですけど、曲をかける仕事と考えれば、普通のことだと思う。エントランスのスタッフ、バーテンダー、店長、オーナー、水商売のセクションのひとつにDJがいて、みんなで一丸となってお客さんに輝いてもらうためにイベントを作る。僕はROCKROCKのそういうスタイルに感銘を受けているので。音楽的な我の強さも、人前に立つ快感もありますが。目立ちたがりなんで(笑)

例えば「周りにインディーロックなんて聞く友達がいないから、ここでの出会いに感謝している」とか「恋人と別れて腰が重かったんだけど、来てみたらそんなの小さなことだと思えた」といった旨の気持ちを伝えられることが何度もあった。「Shakermakerがあって人生救われた」とまで言ってくれる人もいた。そんな人たちがいて完成する空間って、きっと誰にとっても最高なんです。とはいえ、当初の僕を知る人は分かると思うんだけど、最初はそんな風に思ってくれる人がいるなんて思いもしなかったし、そういう場所でありたいとも思っていなかった。むしろ、そういうことからは遠ざけたいとすら。大した知識も感性もないくせに、ただひたすら、自分が信じる音楽のあるべき姿を求めて、一人で8時間ぶっ通しで、店ありきなのにたった一人でやっている感覚でDJしてた。それが第1回とか第2回。

でも、そんななのにお礼を言ってくれるお客さんがいた。以降も多くのお客さんとの出会いがあり、ROCKROCKのオーナーやスタッフからの叱咤激励があり、ASAやHARAくん、SHINSUKE、cabbage boyといった共に道を歩んでくれるDJ仲間ができて、デザイナーのあっちゃんがいつもわがままを聞いてくれて、自分の心も溶けてきて、回を、年を追うごとに楽しくなってきて、すなわちいつも絶頂にあって今もそうだということ。みんなに育ててもらったイベントであり、自分の人間性。今、それに見合ったことができているのか、自分では分かりませんが、本当に感謝しています。

そして、改めてDJというものについて考える。まず自分がお客として遊びに行ったとき、どんなときが楽しいのか。いい雰囲気やグルーヴには体が反応する。なにも考えずに「なんか楽しいぞこれ」という感覚。もう少し音楽や曲にスポットを当てると、特に初めての場所だと、知っている好きな曲がかかったときの安心感、そこで一気に気持ちが開放されることがある。新しい曲に出会ったときの喜びはたまらない。もうじゅうぶん好きだと思っていた曲に、自分だけだと感じ得なかった、新しい光が当たる瞬間もある。ということは、音源やMVでは苦手だった曲を好きになる瞬間も。開かれる感性、もう最高に気持ちいい。他いろいろ。アーティストのライブでも、雑誌でも、CD屋さんでも、YouTubeでも(遊び始めた頃はなかったけど)味わえない楽しさにはまって、夜な夜な出かけるようになった。メモした曲を早くゲットしたいから、朝5時にパーティーが終わってから、家に帰らずレコード屋の開店を待ったこともしょっちゅうあったなあ。

そういったなかで、友達ができることもあれば、女の子の尻を追いかけまわすときもあれば、DJがなにを伝えたいのか考え込むときもあれば、周りになんて目もくれず、ただひたすらに踊っているときもある。とにかく自由、同時にマナーについても学べた。じゃあみんなはどうなのか。おそらく、細かい感じ方や考え方の差はあっても、僕とさほど大きな差はないと思う。全然違うという人もいると思うけど。

いずれにせよ、それらはDJがかける曲の”流れ”があってのこと。お客さんの雰囲気、曲の印象、音の色や質、リズムや音楽の歴史的背景などあれこれ考えながら、フロアに起こることを、想像して創造すること。DJがいると謳って集客して、でっかい音で音楽が流れているわけだから、店の根本的な雰囲気作りだって、DJが占める割合は大きい。例えば”スタッフの愛想が悪い”というクレームがあったとして、それは個人や店の教育の問題でもあるんだけど、DJがスタッフも楽しませて、モチベーションを上げていかなきゃいけないし。

好きなことで、考えることがいっぱいあって、おのずと技術もセンスも人間力も磨かれるし、音楽知識も増えてくる、伝えることへの責任感も。そしてそこに終わりはない。一生付き合えるんです。なんて素敵なこと。

そんな感じで、僕は音楽性の主張というより、どうしてもホスピタリティーやメンタル的な角度の話が長くなってしまいますが、それがなきゃ、”ロックの過去と今から未来を示す”と掲げているShakermakerが、伝えたいことだって伝わらないと思うから。無理な話かもしれないけど、来てくれた人は誰一人置いていきたくないんです。僕が置いて行かれなくて今があるから。

とはいえ、「分からない奴はくたばれ」くらいの気持ちでやっているときもあります。例えば、サウンドスタイルとしてロックではないものを、ロックの文脈で解釈してかけるときとか、今の大衆的な音楽の流れとは全く違うところを行く曲を、自分なりの”ポップ”と考えてかけるときとか、やっぱりなにかしらの思いや、ときとして不満があって戦っているんです。言葉で伝えるわけじゃないから、それくらいの気持ちでやらなきゃ伝わらない。

マシンじゃなくて、人がやっている意味、情熱があるから、誰かにとって人生レベルでもかけがいのないものが生まれる。そう、伝わって初めて、お客さんが最後の決定的な主役に成り得る。そしてパーティーはどんどん輝く。

DJ視点で言うとそういう話なんですが、お客さんは、もちろんそんな理屈に対しては無自覚でいいんです。逆に、とことん研究してやる姿勢でも、要は自由です。いずれにせよ、そういうバイブを感じたときの充実感がどれほどのものか、体験した人は知っていると思う。まだ見ぬ人も、わざわざ足を運ぶ価値はあると、心から思います。

最後に、Shakermakerは11月25日、12月30日まであるので、これは終わってから書くことかもしれませんが、先に休止をお知らせしたTwitterのTLで「関西のロックDJイベントがどんどん減っていく」と、ちょっとネガティブな空気になったところがあるので書いておきます。

僕は続けることが苦しいから休止するわけではありません。そして”減っている”ということに関して、実はそれほど減ってないんです。

僕が好んで行きたいと思うパーティーだけでも、こんなにある。心斎橋ROCKROCKには「WONDERLAND」、たまにヘビーなロックを浴びたいときは「NOISIC」も。海外アーティストの来日時なども人が多くて盛り上がっています。梅田NOONでの「JERRYSPUNK」、CURCUSではクラスヌこと「CLUB SNOOZER」、COVENT GARDENでの「GROOVER」、会場はときによりますし基本デイタイムのライブも交えたイベントですが「MAP」や「ROCK'N'ROLL BARTHDAY」。これは僕もレギュラーDJなので、今後のことは考えないといけないんですが、京都METROでの「SUNNY SUNDAY SMILE」、同じくMETROでの「SECOND ROYAL」、「CLUB 80'S」。ちゃんとやっている人たちは、形を変えた人もいますが、ずっとやってるんです。圧倒的に人口で勝る東京とも変わらない。

あと、付け加えておくと、どのパーティーも”僕の考えに近い”ということではありません。それぞれがそれぞれのポリシーを持ってやっているので、この記事が肌に合わないと思った人、「ほかにいいDJいないのかよ」って思った人には、むしろおすすめかもしれません(笑)。共感できたなら、「TAISHIが面白いと言ってるなら」という感覚で行ってみてください。

問題はそれなりに開けたイメージがある場所でのパーティーがさほど増えていないこと。知らないだけならすみません。これからの時代を作る若い人たちが、どんどん立ち上げていけばいいと思っています。小難しいことも書きましたが、まずは自分たちが楽しめる空間を作る。そこから始めて頑張れば、おのずと見えてきます。そして、なによりの近道は、上に挙げたようなパーティーに行って遊ぶこと。ひとつの”時代”を生き抜き、ちゃんとなにかを証明した人たちが、今も現在から未来を見てやっています。別に勉強しに行くわけじゃないんで、まずは気軽に。

おこがましい話、失礼しました。

では、残り2回のShakermaker、どうぞよろしくお願いします。

(TAISHI IWAMI)


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at 07:29|PermalinkEVENT 

2016年11月13日

LOVE the ROCK on 11.13(SUN)@NOON

  ライブにTHE THROTTLE、Rei、Seuss、AFRICA、MCにMARK'E(FM COCOLO)、Banchan(FM802)、DJにTAISHI IWAMI、KAZUMOTO NAKAMURA、ショップにrun rabitt run vintage、dustbin、Star Cats、CHALONでお届けするShakermaker Presents〜LOVE the ROCK vol.4。いよいよ開催が迫ってきました。

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Shakermaker Presents〜LOVE the ROCK
11月13日(日)
@梅田・中崎町NOON
16時〜22時
前売り:2500円(別途1ドリンク代要)
当日:3000円(別途1ドリンク代要)
■LIVE
THE THROTTLE
Rei
Seuss
AFRICA
■MC
MARK'E(FM COCOLO)
Banchan(FM 802)
■DJ
TAISHI IWAMI
KAZUMOTO NAKAMURA
■SHOP
Run Rabbit Run Vintage
dustbin
Star Cats
CHALON
■前売り
LAWSON(CODE:59173)
e-plus(
http://eplus.jp/
■前売り取り置き
info@readytorock.jp に【件名】LOVEtheROCKチケット【本文】お名前と人数を記して送信。こちらからの返信を以て完了。当日エントランスでお名前を言ってください(混雑時はプレイガイドチケットお持ちの方に優先入場していただきます)
■NOONホームページ
http://noon-cafe.com/
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皆様にお会いできること、楽しみにしています。

■Rei / COCOA


■THE THROTTLE / LET'S GO TO THE END


■Seuss / Little Boy


■AFRICA / OLD SCHOOL




at 23:16|Permalink

2016年11月12日

LOVE the ROCK 〜 Banchan

いよいよ明日11月13日(日)はLOVE the ROCK。毎回、DJには私TAISHI IWAMIとKAZUMOTO NAKAMURA、MCにMARK'E、3人のレギュラー・メンバーにライブやマーケットを迎えてお届けしてきたのですが、今回はこれまで動かさなかったDJとMCに新たな風、Banchanを迎えることにしました。

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関西を代表するラジオ曲FM802の若手DJであり、タワーレコードンのスタッフでもある根っからの音楽好き。ファッションや旅、アウトドアなども交えた文化やホビーへの愛を伝えるTwitterやインスタグラムのアカウントもめちゃくちゃ面白いし、現場で話していてもとにかく熱くてユーモアがあってかわいい、私が今最も胸を熱く焦がす人。ライブ以外で新しい風を求めたとき、選択肢は彼女一択だったんでお願いしたら、快く引き受けてくれました。

”大阪の街で遊ぶ”とういうレベルからカルチャーを作り上げてきた立役者である先輩MARK'EとKAZUMOTO NAKAMURA、そこに情報最前線の現場に誰よりも前のめりに突っ込む若手のBanchanがいることで、ナビゲーター陣はこの上ないと信じています。きっとべスト・パーティーができあがることでしょう。

前売り、イープラスは販売終了、ローソンと取り置きは本日22時まで受け付けていますので、よろしくお願いします。

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Shakermaker Presents〜LOVE the ROCK
11月13日(日)
@梅田・中崎町NOON
16時〜22時
前売り:2500円(別途1ドリンク代要)
当日:3000円(別途1ドリンク代要)
■LIVE
THE THROTTLE
Rei
Seuss
AFRICA
■MC
MARK'E(FM COCOLO)
Banchan(FM 802)
■DJ
TAISHI IWAMI
KAZUMOTO NAKAMURA
■SHOP
Run Rabbit Run Vintage
dustbin
Star Cats
CHALON
■前売り
LAWSON(CODE:59173)
e-plus(
http://eplus.jp/
■前売り取り置き
info@readytorock.jp に【件名】LOVEtheROCKチケット【本文】お名前と人数を記して送信。こちらからの返信を以て完了。当日エントランスでお名前を言ってください(混雑時はプレイガイドチケットお持ちの方に優先入場していただきます)
■NOONホームページ
http://noon-cafe.com/
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(TAISHI IWAMI)



at 18:01|PermalinkLOVE the ROCK vol.4 

LOVE the ROCK〜AFRICA

 いよいよ明日11月13日に迫ったLOVE the ROCK。ここまでライブ出演者を紹介してきましたが、最後はAFRICA。

Africa

トモリョウマが紡ぐモダン・ジャパニーズなメロディー・ラインに、海外のインディーやチル・ミュージック、ロックのダイナミズムやフュージョンのような要素も感じる、空間的でバリエーション豊富なギター・サウンドに、軽快且つ太い強さも持ったリズム隊のマッチングが独特ですごく好きだったんですが、ここにきて、それらの重なりがさらに充実。クールでストイックな男気や音マニアたる側面も、華やかなポップとしての強度もグンと増してきて、めちゃくちゃ頼もしい。そしてライブがいいんです。彼らが作る楽園のようなグルーブに、私はいつも揺らされる。

■AFRICA / Old School


前売り、イープラスは販売終了、ローソンと取り置きは本日22時まで受け付けていますので、よろしくお願いします。

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Shakermaker Presents〜LOVE the ROCK
11月13日(日)
@梅田・中崎町NOON
16時〜22時
前売り:2500円(別途1ドリンク代要)
当日:3000円(別途1ドリンク代要)
■LIVE
THE THROTTLE
Rei
Seuss
AFRICA
■MC
MARK'E(FM COCOLO)
Banchan(FM 802)
■DJ
TAISHI IWAMI
KAZUMOTO NAKAMURA
■SHOP
Run Rabbit Run Vintage
dustbin
Star Cats
CHALON
■前売り
LAWSON(CODE:59173)
e-plus(
http://eplus.jp/
■前売り取り置き
info@readytorock.jp に【件名】LOVEtheROCKチケット【本文】お名前と人数を記して送信。こちらからの返信を以て完了。当日エントランスでお名前を言ってください(混雑時はプレイガイドチケットお持ちの方に優先入場していただきます)
■NOONホームページ
http://noon-cafe.com/
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(TAISHI IWAMI)




at 17:47|PermalinkLOVE the ROCK vol.4 

LOVE the ROCK〜Seuss

 いよいよ明日11月13日(日)はLOVE the ROCK。本日は出演者からSeussを紹介。


Seuss

地元関西から、彼らは2度目の出演。1950年代や60年代のオールディーズ・ミュージックやロックンロール色をどんどん強めることと平行して、エバーグリーンなメロディーセンスはどんどん上昇。ベタにびしっととキメるところはキメつつ、インディー・ミュージックを通過したゆるいムードが漂う、アウトプットの個性がたまらなく気持ちいい。例えるならビートルズとストロークすをシャッフルしたような、ストロークスはビートルズの影響下にあるわけで、話を余計ややこしくしているような気もしますが(笑)、ほんとそんな感じ。もっともっと地上で広く知られていくであろうポテンシャルは十分。期待していてください。

■Seuss / Little Boy


前売り、イープラスは販売終了、ローソンと取り置きは本日22時まで受け付けていますので、よろしくお願いします。

LtR04_0920

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Shakermaker Presents〜LOVE the ROCK
11月13日(日)
@梅田・中崎町NOON
16時〜22時
前売り:2500円(別途1ドリンク代要)
当日:3000円(別途1ドリンク代要)
■LIVE
THE THROTTLE
Rei
Seuss
AFRICA
■MC
MARK'E(FM COCOLO)
Banchan(FM 802)
■DJ
TAISHI IWAMI
KAZUMOTO NAKAMURA
■SHOP
Run Rabbit Run Vintage
dustbin
Star Cats
CHALON
■前売り
LAWSON(CODE:59173)
e-plus(
http://eplus.jp/
■前売り取り置き
info@readytorock.jp に【件名】LOVEtheROCKチケット【本文】お名前と人数を記して送信。こちらからの返信を以て完了。当日エントランスでお名前を言ってください(混雑時はプレイガイドチケットお持ちの方に優先入場していただきます)
■NOONホームページ
http://noon-cafe.com/
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(TAISHI IWAMI)



at 17:24|PermalinkLOVE the ROCK vol.4 

2016年11月11日

LOVE the ROCK〜Rei

11月13日(日)、梅田NOONでのLOVE the ROCKが迫ってきました。本日はゲストライブ出演者からReiを紹介。

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例えばスウィンギン・ロンドン。音楽、ファッション、アート、様々なカルチャーが日常に溶け込み、若者たちの生活を彩った時代。現代なりのそういったムーブメントを作りたいというのがLOVE the ROCKのコンセプト。

ブルースやロックンロール、オーセンティックな音楽のマナーを受け継ぎつつ、新たなポップ・ミュージックの世界を創造せんとするアティチュード。自ら青くペイントしたリッケンバッカー、愛くるしいファッション、MVのユーモア、Reiは、まさに私たちが表現したい世界そのもののような人だった。

だから、いつか良いタイミングで呼びたいとずっと思っていて今回。本当に楽しみで仕方ありません。

■Rei / COCOA


Reiはブルースを根に持つ正真正銘の”ギタリスト”でありソングライター。思考はローファイなのかな?インディー/オルタナティヴ・ミュージックの香りもGOOD。それらの溶け合い方が絶妙で、彼女だからこそのロックンロールが、ポップ・ミュージックが生れる。ライブがこれまた痺れるんです。



今回はフェスやこういったイベントで通常披露するセットよりは多めの曲数を演奏してくれます。ぜひ現場で味わってください。

LtR04_0920

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Shakermaker Presents〜LOVE the ROCK
11月13日(日)
@梅田・中崎町NOON
16時〜22時
前売り:2500円(別途1ドリンク代要)
当日:3000円(別途1ドリンク代要)
■LIVE
THE THROTTLE
Rei
Seuss
AFRICA
■MC
MARK'E(FM COCOLO)
Banchan(FM 802)
■DJ
TAISHI IWAMI
KAZUMOTO NAKAMURA
■SHOP
Run Rabbit Run Vintage
dustbin
Star Cats
CHALON
■前売り
LAWSON(CODE:59173)
e-plus(
http://eplus.jp/
■前売り取り置き
info@readytorock.jp に【件名】LOVEtheROCKチケット【本文】お名前と人数を記して送信。こちらからの返信を以て完了。当日エントランスでお名前を言ってください(混雑時はプレイガイドチケットお持ちの方に優先入場していただきます)
■NOONホームページ
http://noon-cafe.com/
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(TAISHI IWAMI)




at 14:28|PermalinkLOVE the ROCK vol.4 
REGULAR EVENT
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Shakermaker
11月25日金曜日
21時〜翌5時
@心斎橋ROCKROCK
入場1000円1ドリンク付
DJ:TAISHI IWAMI / OHNO SHINSUKE / 樹里

「UKロックへのリスペクト」をテーマに2015年にスタート。世界のインディーロックやそのルーツなども交えた選曲をじっくりお届けするロックDJパーティー。

http://www.rockrock.co.jp/